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睡眠時無呼吸症候群

15年後の生存率は60%以下!
正しい知識で正しく治そう「睡眠時無呼吸症候群」

睡眠時無呼吸症候群は「寿命を縮める」病気です。しかし、日本ではこの病気の本当の怖さがまだまだ認知されておらず、検査や治療を受けていない潜在患者は300万人以上にものぼると言われています。
寝ている時の無呼吸・低呼吸が睡眠時無呼吸症候群の特徴ですが、その症状を自覚されている方は非常に少なく、家族が指摘しても「いびきくらいで病院に行きたくない」と受診するまでには至らないようです。ご本人だけでなく、隣で寝ているベッドパートナーやご家族にも睡眠時無呼吸症候群を理解し、危機感を持っていただきたいのです。

制作サポート

遠藤 誠先生
えんどう耳鼻咽喉科クリニック
遠藤 誠( えんどう まこと )先生

- index -

1章 肥満だけとは限らない?意外と身近な「睡眠時無呼吸症候群」

2章 「睡眠時無呼吸症候群」はパートナーしか気づけない

3章 手遅れになる前に!検査・治療に付き添う

4章 「睡眠時無呼吸症候群」の予防・改善-「あいうべ」体操

ミニパンフレット

15年後の生存率は60%以下!正しい知識で正しく治そう「睡眠時無呼吸症群」

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